みみずく先生の妖怪博士見習い日記 TOP  >  フェチフェス

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デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

3月のデパHでは、とても楽しみな演目が目白押しだった。一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンスもその一つだった。

一鬼のこ氏は、1月のフェチフェス05でもパフォーマンスを披露された。その模様は『おーくぼんぼん』でも紹介され、「アートに近い」という評価を受けていた。そんな一鬼のこ氏のステージを、時間の関係上、僕は鑑賞できなかった。そのことをずっと残念に思っていただけに、3月のデパHが非常に待ち遠しかった。

さて、待ちに待った一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス!僕は、ドキドキしながらステージ前に張り付いていた(笑)

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

マッチョな男性4人が筋肉を見せつけている真ん中で、一鬼のこ氏は一人目の女の子を四角い器具に縛り付けていく。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

女の子が蜘蛛の糸に絡め取られたようになったところでステージの照明が消えた。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

ロープで吊り下げられて頭上高く昇っていく女の子――まるで捕えられた天使のようだ。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~


2人目の女の子は体中に輪を付けていた。彼女は笑顔を振りまきながら、一鬼のこ氏の緊縛に身を委ねるのだった。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

光り輝きながら舞い上がる女の子がとても楽しそうだ。輪っかを装備した彼女は、無邪気に空中飛行を楽しむ女神さまといったところか。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

地上に降りた女神さまは、筋骨隆々たるマッチョ達に連れて行かれた(笑)

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

最後の緊縛が始まった。一鬼のこ氏は女の子を縛ってフックに吊り下げる。闇の中に、蛍光色のロープと、女の子の羞恥を伴う表情が浮かび上がった。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

宙に浮いた女の子に、一鬼のこ氏は、ピンクのロープを巻き付けていく。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

美少女が悪魔の手の内に落ちて……そんなよくあるシチュエーションを僕は思い浮かべてしまった。一鬼のこ氏は、額に汗の玉を浮かべながら、真剣な面持ちでピンクのロープを操っていた。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

頂上まで上り詰めた女の子は、もはやアート作品だった。その美しい光景に、僕は息を呑んでしまった、

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~一鬼のこ氏のサイバーロープパフォーマンス~

3人の緊縛を終え挨拶をする一鬼のこ氏――4人のマッチョの中心に立ち、表情に達成感の色を滲ませていた。彼の緊縛ショーは、古典的な緊縛のイメージを覆すパフォーマンスで、まさに「ロープマジック」とでも言うべき新感覚のアート表現だった。僕は、美の生まれる瞬間に立ち会い、その世界観に魅了されてしまった。(了)
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[ 2015年03月17日 15:00 ] カテゴリ:デパートメントH | TB(-) | CM(0)

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

3月のデパHで僕がとても楽しみにしていた演目が、タイガー愛子さんのパフォーマンスだ。

愛子さんは、1月のフェチフェス05で金粉パフォーマンスを披露した方だ。当時、僕は彼女のことを全く知らず、パフォーマンスを見逃してしまった。しかし、「愛子さん、すごかったよね~」という話を後から聞き、「嗚呼、あのとき愛子さんを見ておけばよかった!」と後悔していたところだった。その愛子さんのショーがデパHで行われる――僕は、高ぶる気持ちを抑えつつ、ステージ前に張り付いていた。

マーガレット様が「カモン!ゴージャス!」と叫ぶと、可愛らしい何かが奥から飛び出してきて、ステージ前方にゴロッとなった。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

この横たわっている方が愛子さんだ。彼女は起き上がると、ステージ奥の布へ駆けていった。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

布へ飛びつき、そのまま上へと昇っていく。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

布を体に巻きつけ、クルクルと回転する愛子さん――彼女の身体能力の高さに僕は驚かされたが、これはまだ序章に過ぎなかった。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

降りてきた愛子さんはコスチュームを脱ぎ捨てた。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

帽子を被って、様々なポーズを決める愛子さん――引き締まった体、背中に刻まれた虎の紋様、そして何より笑顔が輝いていた。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

帽子も投げ捨てた愛子さんは、再び布を伝って頭上高く昇っていった。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

頂上のリングに辿り着いた愛子さんは、輪をくぐったり、回転したり……と軽やかな動きで観客を魅了した。命綱が無くて怖くないのかな?――ふと僕はそんなことを思った。しかし、愛子さんの表情に怯えの色は無く、純粋にパフォーマンスを楽しんでいるようだった。彼女にライトの光が当たり、スクリーンには影が映し出された。その影絵の動きも美しかった。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

地上に降り立った愛子さんは、更にコスチュームを脱ぎ捨て、ロープを身体に巻きつけながらステージ前方へ進み出た。彼女の地を這う動きは、野生の獣のように敏捷で美しかった。

――これぞ、タイガー愛子の真の姿!!

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

彼女の背中の虎が本当に生きているかのようだ。僕はその迫力に目を見張ってしまった。

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

デパートメントH 2099@鶯谷東京キネマ倶楽部 2015年3月~タイガー愛子さんのアクロバティックパフォーマンス~

愛子さんはもう一度コスチュームを着て、ステージでゴロッと横になったのだった。こうしてショーは幕を閉じた。

僕は愛子さんのパフォーマンスを初めて鑑賞し、完全に心奪われてしまった。パフォーマンス自体の魅力もさることながら、彼女の笑顔がとても印象的だったからだ。愛子さんご自身がデパHのステージを楽しまれており、そのワクワク感が僕にも伝わってきた。元気を分けてもらえる素敵なひとときだった。(了)
[ 2015年03月13日 07:00 ] カテゴリ:デパートメントH | TB(-) | CM(0)

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

前回に引き続き、1月25日に開催されたフェチフェス05の模様を紹介したい。

今回のフェチフェスでは、日本が誇る緊縛師・有末剛先生やエロチカジャポネスク仕掛人・なおさん達の「ちーむ純愛」が出展されるということで、ご挨拶に伺った。昨年のエロチカジャポネスクでは大変お世話になったからだ。

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

僕「昨年のエロチカジャポネスクではありがとうございました。以前から有末先生のことは存じ上げていましたが、『有末先生は怖い人』だと思い込んでいたもので……」
有末先生「実際、怖い人だよ」
なおさん「何言ってるんですか(笑)」
僕「エロチカジャポネスクで有末先生のショーを拝見して緊縛に愛を感じました。有末先生がとても優しい方なのだと分かりました!」

僕はサイン入りのご著書を購入し、有末先生のプロマイドもいただいた。緊縛の深みへはまっていきそうで怖い(笑)

緊縛といえば、東京棲んでるガールズさんのブースが熱かった。今回はロウソクプレイやくすぐりプレイもあり、彼らの新たな試みで会場は大盛況だった。しんろくさんが国家試験で忙しいにも拘らず参戦し、ハララビハビコ様をサポートしていた。ハビコ様の縄としんろくさんのしゃべりとが一段と冴えていた。

僕も千円を払ってじっくり撮影したかったが、時間の関係上途中で退室した。綺麗なお姉さん達の通行妨害をしていたこともあり、お詫びの気持ちから彼女達を先導した。

――彼女達と交流したい!

そんなことを思いながら、僕は尿意を我慢できずトイレへ駆け込んだ。ダメな男だ……

フェチフェスの魅力は、エロスとアートの融合にあると僕は思っている。エロスにほとんど興味の無い(?)僕は、アート系のブースで買い物することが多い。今回も、「SUNGUTS FACTORY」にて、ソフビなどを購入した。

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

ドルロッフォ先生のアレっぽいアミグルミと、サンガッツさんのまんこちゃん&乳神様という、ムラッとさせられる組み合わせに思わずニヤッとした。そんな中、僕はピコピコ先生のコイジャラス蓄光バージョンを購入して幸せな気持ちになった。

えっ、ドル先生のアレっぽいのを買ったじゃないかって?あ……はい、すみません……黄色いのを一体買いました、本当にすみません!(←なぜ謝るのか?(笑))

初めてお会いできて嬉しかったのはGENkさんだ。GENkさんの作品はツイッターのTLによく流れてくるので、「ステキだ!」と思っていつも眺めていた。そのGENkさんご本人が出展されていたのだ。

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

僕はずっとGENkさんを女性だと思い込んでいた。その旨をお話しすると、GENkさんは苦笑いしながらおっしゃった。

「『女性だと思っていた』と言われるの、これで今日3回目です」

――し、失礼致しました!!

しかし、お話をうかがっているうちに、「嗚呼、この方なら美麗な作品を生み出せるはずだ」と僕は納得させられた。GENkさんは、ご自身がお好きなモチーフを描かれている。だからこそ、彼の作品からは、残酷さと美しさとが織り成す独特の世界観が滲み出ているのだ。それは、見る者を捕えて離さない魅力となっている。僕は、画集を購入しサインを入れていただいた。家宝だ!

TOKYO ZENTAI CLUBさんでは、FFGの幸和あいきさんとのコラボゼンタイDVDを購入した。そのときに、幸和あいきさんを撮影させていただいた。

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

彼女が着用しているのは、撮影時と同じゼンタイだ。バブリーなイメージで生地を選んだため、ちょっと派手めになったとか。ゼンタイの柄が彼女の美しさを見事に引き出していた。彼女は、名古屋からフェチフェスに駆け付けてくださったのだ。感謝!

買おうか買うまいか最後の最後まで悩んだ『まいちゃんの日常』のDVD――フェチフェス主催者の佐藤サド監督の後押しもあり、僕は購入を決断した。もともと欲しかったものなので、フェチフェス会場で購入して正解だった。買わなかったならば、帰りの電車できっと後悔したことだろう(笑)

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フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

赤いマジックで、氏賀Y太先生とサド監督のサインもいただいた。まるで血のようだ(笑)

時間に余裕のあるときに『まいちゃんの日常』をじっくり鑑賞したいのだが、それがまだ叶っていない。早く観たい……

最後にお会いしたのはこのお二人――

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

「SMグッズのエピキュリアン」さんのブースにいらっしゃった流騎亜さんとOMI化郎さんだ。二人の美女は大人気で、ブースはいつも賑わっていた。ちょうど空いている時間帯にご挨拶に伺えたのは幸いだった。SMグッズの写真を背景に、お二人を撮影させていただいた。それにしても、流騎亜さんは青くなり過ぎではないか?(笑)

以上、フェチフェスの魅力のほんの一部を2回にわたって紹介した。友人が中心で偏った内容だったが、少しでもフェチフェスの楽しさが伝わったならば幸いである。

回を重ねるごとに規模も大きくなっているフェチフェス――今後の更なる発展に期待したい!(了)
[ 2015年02月08日 07:00 ] カテゴリ:フェチフェス | TB(-) | CM(2)
プロフィール

みみずく先生@妖怪博士見習い


管理人:みみずく先生@妖怪博士見習い

都内で家庭教師業を営むみみずく先生です。日ごろ、生徒さんや保護者様とお話ししながら、密かに妖怪文化の普及に努めています(笑)

現在、家庭教師業の傍ら、在宅ライターとしてのお仕事もしています。数社から継続して依頼を受けています。ライターとしての更なるスキル向上を目指し、不定期でこちらのブログも更新しています。

妖怪関係の記事や趣味の記事がメインですが、好きな人やお店等も紹介していくつもりです。エログロ・オカルト・アングラ・サブカル等、ちょっと過激な記事も紛れると思いますが、苦手な方はそういう記事を読み飛ばしてください。

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