みみずく先生の妖怪博士見習い日記 TOP  >  フェチフェス

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フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

前回に引き続き、1月25日に開催されたフェチフェス05の模様を紹介したい。

今回のフェチフェスでは、日本が誇る緊縛師・有末剛先生やエロチカジャポネスク仕掛人・なおさん達の「ちーむ純愛」が出展されるということで、ご挨拶に伺った。昨年のエロチカジャポネスクでは大変お世話になったからだ。

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

僕「昨年のエロチカジャポネスクではありがとうございました。以前から有末先生のことは存じ上げていましたが、『有末先生は怖い人』だと思い込んでいたもので……」
有末先生「実際、怖い人だよ」
なおさん「何言ってるんですか(笑)」
僕「エロチカジャポネスクで有末先生のショーを拝見して緊縛に愛を感じました。有末先生がとても優しい方なのだと分かりました!」

僕はサイン入りのご著書を購入し、有末先生のプロマイドもいただいた。緊縛の深みへはまっていきそうで怖い(笑)

緊縛といえば、東京棲んでるガールズさんのブースが熱かった。今回はロウソクプレイやくすぐりプレイもあり、彼らの新たな試みで会場は大盛況だった。しんろくさんが国家試験で忙しいにも拘らず参戦し、ハララビハビコ様をサポートしていた。ハビコ様の縄としんろくさんのしゃべりとが一段と冴えていた。

僕も千円を払ってじっくり撮影したかったが、時間の関係上途中で退室した。綺麗なお姉さん達の通行妨害をしていたこともあり、お詫びの気持ちから彼女達を先導した。

――彼女達と交流したい!

そんなことを思いながら、僕は尿意を我慢できずトイレへ駆け込んだ。ダメな男だ……

フェチフェスの魅力は、エロスとアートの融合にあると僕は思っている。エロスにほとんど興味の無い(?)僕は、アート系のブースで買い物することが多い。今回も、「SUNGUTS FACTORY」にて、ソフビなどを購入した。

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

ドルロッフォ先生のアレっぽいアミグルミと、サンガッツさんのまんこちゃん&乳神様という、ムラッとさせられる組み合わせに思わずニヤッとした。そんな中、僕はピコピコ先生のコイジャラス蓄光バージョンを購入して幸せな気持ちになった。

えっ、ドル先生のアレっぽいのを買ったじゃないかって?あ……はい、すみません……黄色いのを一体買いました、本当にすみません!(←なぜ謝るのか?(笑))

初めてお会いできて嬉しかったのはGENkさんだ。GENkさんの作品はツイッターのTLによく流れてくるので、「ステキだ!」と思っていつも眺めていた。そのGENkさんご本人が出展されていたのだ。

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

僕はずっとGENkさんを女性だと思い込んでいた。その旨をお話しすると、GENkさんは苦笑いしながらおっしゃった。

「『女性だと思っていた』と言われるの、これで今日3回目です」

――し、失礼致しました!!

しかし、お話をうかがっているうちに、「嗚呼、この方なら美麗な作品を生み出せるはずだ」と僕は納得させられた。GENkさんは、ご自身がお好きなモチーフを描かれている。だからこそ、彼の作品からは、残酷さと美しさとが織り成す独特の世界観が滲み出ているのだ。それは、見る者を捕えて離さない魅力となっている。僕は、画集を購入しサインを入れていただいた。家宝だ!

TOKYO ZENTAI CLUBさんでは、FFGの幸和あいきさんとのコラボゼンタイDVDを購入した。そのときに、幸和あいきさんを撮影させていただいた。

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

彼女が着用しているのは、撮影時と同じゼンタイだ。バブリーなイメージで生地を選んだため、ちょっと派手めになったとか。ゼンタイの柄が彼女の美しさを見事に引き出していた。彼女は、名古屋からフェチフェスに駆け付けてくださったのだ。感謝!

買おうか買うまいか最後の最後まで悩んだ『まいちゃんの日常』のDVD――フェチフェス主催者の佐藤サド監督の後押しもあり、僕は購入を決断した。もともと欲しかったものなので、フェチフェス会場で購入して正解だった。買わなかったならば、帰りの電車できっと後悔したことだろう(笑)

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フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

赤いマジックで、氏賀Y太先生とサド監督のサインもいただいた。まるで血のようだ(笑)

時間に余裕のあるときに『まいちゃんの日常』をじっくり鑑賞したいのだが、それがまだ叶っていない。早く観たい……

最後にお会いしたのはこのお二人――

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~緊縛・ゼンタイ・ソフビ・アミグルミ・アートワーク

「SMグッズのエピキュリアン」さんのブースにいらっしゃった流騎亜さんとOMI化郎さんだ。二人の美女は大人気で、ブースはいつも賑わっていた。ちょうど空いている時間帯にご挨拶に伺えたのは幸いだった。SMグッズの写真を背景に、お二人を撮影させていただいた。それにしても、流騎亜さんは青くなり過ぎではないか?(笑)

以上、フェチフェスの魅力のほんの一部を2回にわたって紹介した。友人が中心で偏った内容だったが、少しでもフェチフェスの楽しさが伝わったならば幸いである。

回を重ねるごとに規模も大きくなっているフェチフェス――今後の更なる発展に期待したい!(了)
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[ 2015年02月08日 07:00 ] カテゴリ:フェチフェス | TB(-) | CM(2)

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~特殊似顔絵・バキュームベッド・ぐれキャラ・犬装家

1月25日、千駄ヶ谷のシルヴァキングダムビルにて、真っ昼間から怪しげなアングライベントが開催された。

フェチフェス フェチとエロスのボーダーレスな即売&パフォーマンス

今回はいつもの連れがいなかったため、僕は単身でフェチフェス会場に乗り込んだ。「一人だと寂しいなぁ……」と思っていたが、会場内をうろついているうちに、そんな思いは吹き飛んでしまった。そのくらい楽しいイベントだった。この記事を通して、フェチフェス05の魅力を読者の皆さんにお伝えしたい。

会場のシルヴァキングダムビル前は、13時半頃でも長蛇の列ができていた。この人数だけでもフェチフェスの人気を物語っていた。列に並んで無事会場入り――シューズカバーの使い方が分からずあたふたした後(他にもあたふたしている方がいらっしゃり、僕はホッと胸をなでおろした(笑))、急いで向かった先は――駕籠真太郎先生の特殊似顔絵ブースだ。

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~特殊似顔絵・バキュームベッド・ぐれキャラ・犬装家

「虫に食い荒らされている感じでお願いします!」

僕が変な要望を出したにも拘らず、駕籠先生は快諾、今回も僕をイケメンに描いてくださった。駕籠先生にお会いするたび特殊似顔絵をお願いしているので、僕の手許には既に似顔絵が5枚ある。どの顔もステキにぶっ壊れている(笑)

次に向かったのは、渡邊みりさん代表の「濱ッ子バキューマーズ」ブースだ。ここでは、珍しいバキュームベッド体験ができるため、毎回予約が殺到する。無事に予約できた僕は、一階まで下りて行った。KARZWORKSさんのブースで売り子さんをしているブラックマンバさんとお会いするためだ。

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~特殊似顔絵・バキュームベッド・ぐれキャラ・犬装家

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~特殊似顔絵・バキュームベッド・ぐれキャラ・犬装家

この日のマンバさんは、ラバー製のキャットスーツを着用されていた。彼の作品に一目惚れした僕は一つ購入させていただいた。カッコイイ!

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~特殊似顔絵・バキュームベッド・ぐれキャラ・犬装家

マンバさんと一緒に売り子さんをされていたYu-toさん&青桐さん――フェチフェスでお二人にお会いできると思っていなかったので、再会がとても嬉しかった。思わぬ出会いがあるのもフェチフェスの魅力だ。

「もう少ししたら、僕がバキュームベッドをします!」

皆さんに報告(何の報告だよ?)をして、僕は再び5階へと足を運んだ。パンツ一丁になってラテックス製の袋へ入り、中の空気を吸引してもらった。肌にベタッと張り付くラバーの感触、身動きが取れなくなった肉体、敏感になった皮膚をラバーの上からなぞる指先――普段は絶対に味わえない感覚はクセになるのだ(笑)

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~特殊似顔絵・バキュームベッド・ぐれキャラ・犬装家

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~特殊似顔絵・バキュームベッド・ぐれキャラ・犬装家

圧縮された布団のようになっていた僕を、Yu-toさんと青桐さんが見守ってくださった。今回はギャラリーがいたこともあり、興奮度はMAXだった(笑)

※上の写真はYu-toさんが撮影してくださったものだ。Yu-toさんは「一眼レフが苦手」とおっしゃっていたが、とても奇麗に撮ってくださった。美的感覚に秀でた方は写真撮影もお上手なんだな、と感心してしまった。

バキューム体験が終わり、僕はYu-toさん&青桐さんと一緒に3階へ。入り口を入って目の前にあったのが「てんぐちん&ゆなつめ&和葉聡雅♀」ブースだ。ここではぐれキャラグッズが販売されていた。

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~特殊似顔絵・バキュームベッド・ぐれキャラ・犬装家

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~特殊似顔絵・バキュームベッド・ぐれキャラ・犬装家

僕がゆなつめのお二人――なつめお姉様&姫百合夢那さん――と初めて出会ったのはフェチフェス04でのことだった(参考記事「フェチフェス04体験レポート2~フェチから広がる交流の輪!異形が集う混沌空間で出会いを楽しむ!」)以来、お二人のファンとして、親しくさせていただいている。あれから約半年、今度はフェチフェス05でまたお会いできたのだ!感慨深いものがあった。

僕がゆなつめのお二人とお話ししたりグッズを購入したりしているお隣で、てんぐちんがなかなかスゴイことをしていた。その反対側では、カメレオールさんも凄まじいことをしていた。そんなカメさんに僕は握手を求めた。

僕「握手してください!」
カメさん「いいよっ!」
(ギュッ……)
僕「うわっ、臭ッ!!」
カメさん「臭い?」
僕「何か臭いますね」
カメさん「あっ、ゴメンネ、さっきレディビアードちゃんとハグしたから、レディビアードちゃんの汗が付いちゃったんだ」

ほのぼのとした会話だった(笑)

そして、ぐれキャラといえばこのお方――フェチフェス非公式公認キャラでもあるゾンビくん!

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~特殊似顔絵・バキュームベッド・ぐれキャラ・犬装家

ゾンビくんは、ぐれキャラ界でも大人気のイケメンさんだ。彼の顔半分は血まみれで、見た目がちょっと怖い。しかし、彼は誰に対しても優しく、親しみやすいお人柄なのだ。当然、フェチフェス会場内でも大忙しだった。そんなゾンビくんには、マジックを取ってきてもらったり、サインを書いてもらったり、と大変お世話になった。

さて、出展者さん以外でも、魅力的なお客さんが何人もいらっしゃった。

フェチフェス05@千駄ヶ谷シルヴァキングダムビル~特殊似顔絵・バキュームベッド・ぐれキャラ・犬装家

犬装家のお二人――ゴム犬さん&カワサキさんだ。いつもカッコイイお二人とフェチフェスでもお会いできて、僕は気持ちが高揚した。同好の士が集う空間がフェチフェスなのだ。好きな人達と交流できる喜びがそこにはあるのだ。

次回もフェチフェスの魅力をお伝えしたい。(続く)
[ 2015年01月29日 18:00 ] カテゴリ:フェチフェス | TB(-) | CM(0)

フェチフェス910(ナイト)@新宿歌舞伎町 club axxcis SHINJUKU~ミニショーステージ&DJ/VJ&ミニ撮影会を楽しむ、大人のためのオールナイトイベント~

8月19日22時、新宿歌舞伎町の club axxcis SHINJUKU 前――

フェチフェス910(ナイト)@新宿歌舞伎町 club axxcis SHINJUKU

そこには行列ができていた。「フェチフェス910(ナイト)」への入場者の列だ。

フェチフェス910(ナイト)は、「フェチ」をテーマにした即売会&パフォーマンスイベント・フェチフェス初のクラブイベントだ。

フェチフェス公式HP

フェチフェスファンの僕は、当然のことながら、その列に並んでいた。開場後、IDチェックと持ち物検査を受けて、地下へと下りて行った。初のクラブイベント――階段を踏みしめながら、僕の心臓が高鳴っていた。

入り口ではFFG(フェチフェスガール)がお出迎え!会場内に入ると、そこは人、人、人!!

フェチフェス910(ナイト)@新宿歌舞伎町 club axxcis SHINJUKU

平日の夜、オールナイトイベントなのにこんなにも沢山の人達が集まるということ自体、フェチフェスの魅力を物語っていた。会場内の人達は皆、フェチフェスが大好きなのだ!

僕は、次の日の午前中から仕事ということもあり、終電で帰る予定だった。そのため、2時間程度でお目当ての方とお会いし、ぎりぎりまでステージパフォーマンスを鑑賞する、という慌ただしさだった。

まずは、口枷屋モイラ嬢のブースで、コミケで買いそびれたROMを購入。モイラ嬢にサインも入れていただいた。そして、会場内を歩き回っている最中に、フェチフェス代表・佐藤サド監督とお話しさせていただいた。モイラ嬢とサド監督にご挨拶できただけでも、この日の僕の目的は9割方達成された。更に、フェチフェススタッフのゾンビくんも撮影させていただき、大満足なみみずくだった!

フェチフェス910(ナイト)@新宿歌舞伎町 club axxcis SHINJUKU

さて、ステージパフォーマンスの方も紹介しよう。

最初のパフォーマンスは、「結月里奈×灯月いつか★緊縛ショー★」だった。

フェチフェス910(ナイト)@新宿歌舞伎町 club axxcis SHINJUKU

結月さんの緊縛ショーについては以前から知っていたが、生で見るのは初めてだった。熱気が渦巻く薄暗いステージ上で、赤い縄が灯月さんを縛り上げていくのだ。そこには官能と美の世界が広がっていた。僕は、息を呑んで、その一部始終を見守った。

フェチフェス910(ナイト)@新宿歌舞伎町 club axxcis SHINJUKU

緊縛プレイそのものだけでなく、お二人の表情にも僕は魅了されていた。あくまでも愛情表現として縄で縛る――結月さんの優しい表情からは、そんなメッセージが感じられた。だからこそ、灯月さんは安心して身を委ねていたのだろう。耽美的なショーだった。

時間も押し迫って帰るか帰るまいか悩んでいるとき、次のステージパフォーマンスが始まった。アーティスト団体DEN-SINとFFGNのコラボで実現した「『D/3』fashion show.~CYBER WAVE~」だ。

フェチフェス910(ナイト)@新宿歌舞伎町 club axxcis SHINJUKU

サイバーファッションに身を包んだ美女達が、会場の真ん中を練り歩く。キラキラと輝く彼女達に、僕はジッと見入ってしまった。

フェチフェス910(ナイト)@新宿歌舞伎町 club axxcis SHINJUKU

ファッションショーの最後はFFGNが勢揃い!

FFGリーダー・渡邊みりさんからのご挨拶もあった。

フェチフェス910(ナイト)@新宿歌舞伎町 club axxcis SHINJUKU

こちらは、銀龍堂さんの鞭で引っぱたいてもらうため、お尻を突き出しているみりさんだ(笑)

ここでタイムリミット――僕は club axxcis SHINJUKU を出た。本当は最後までいたかっただけに、残念な思いを胸に、トボトボと駅へ歩いたのだった。

その後、フェチフェス910(ナイト)は大いに盛り上がったようだ。めくるめくフェチの世界――そこに迷い込んだ者は二度と抜け出せなくなる――そんな楽しいイベントだった。(了)
[ 2014年08月21日 07:00 ] カテゴリ:フェチフェス | TB(-) | CM(0)
プロフィール

みみずく先生@妖怪博士見習い


管理人:みみずく先生@妖怪博士見習い

都内で家庭教師業を営むみみずく先生です。日ごろ、生徒さんや保護者様とお話ししながら、密かに妖怪文化の普及に努めています(笑)

現在、家庭教師業の傍ら、在宅ライターとしてのお仕事もしています。数社から継続して依頼を受けています。ライターとしての更なるスキル向上を目指し、不定期でこちらのブログも更新しています。

妖怪関係の記事や趣味の記事がメインですが、好きな人やお店等も紹介していくつもりです。エログロ・オカルト・アングラ・サブカル等、ちょっと過激な記事も紛れると思いますが、苦手な方はそういう記事を読み飛ばしてください。

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